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2010年11月14日日曜日

*ユニコーン*

こんばんはw noaです

オタリーマンな彼と一緒に観てきました「機動戦士ガンダムUC エピソード2」
もともと弟の影響もあって「銀英」や「ガンダム」が好きだったのですが
あまりおおっぴらに言うことができなかったのですが彼と付き合いだして
ますますハマったガンダム。
ファーストを感じさせるストーリーにはまって一緒に行くことになったのですが
映画館で観るようになってから初めてのハプニングw

オープニングの前エピソードのプレイバックが終わってさぁ本編へとなった時に
急に画面がふっとブラックアウト(--;;
音声だけが広い映画館に響くもののあまりにも復活せずなんとなく失笑が
聞こえ出してくる。
初めてでしたよwまぁそのあとすぐに起動しなおして無事観ることができましたし
帰りに鑑賞券をいただるし貴重な経験をいたしましたw

あー、早く続きが観たいですw

2010年6月2日水曜日

*Prince of Persia*

こんばんはw  noaです。


今日(昨日)はファーストディwってこともあり映画見てきました♪
今回観た作品はこちらw「Prince of Persia~時間の砂」

アメリカのゲームが元なんですね。
最初それを知らずに観ていました。
ストーリーは幼いころとあることからその勇気を国王に見染められ養子となった
主人公が貶められ無実を主張するために鍵となる時間を戻せるという剣をめぐって
さまざまな修羅場をくぐり勇敢な戦士となるというもの。

映画のシーン的なものを言えば、もうやりつくした感のあるアクション系。
内容は王がいて王子が居て策略を図るのは宰相に当たる伯父っていうのは
もうマンガやなにかで観飽きた設定。時間を戻すといえば最後はツゥームレイダーっぽいですね。
街中のアクションシーンはどこか香港アクションをイメージさせます。
それでもこの映画がまとまりのあるひとつの作品として成り立つのはとても「ノスタルジー」
を感じさせてくれるからだと思う。
いまや映画は3Dがもてはやされ映像はくっきりとしたものが多い中、物語が古代ペルシャ
という昔話っていうのもあるので色あせた感のする映像が好感を持てました。
それにしても主人公の王子役の方が昔のマイケルダグラスを髣髴させるタフでやんちゃで
キュートなキャラクターを演じられていて結構感情移入できました。
元ネタがゲームってことを取り除いても、変わり映えしないストーリーだとしても王道を行く
ストーリー展開は一度映画館で観てほしい映画となっておりますww


2010年4月18日日曜日

*Alice In Wonderland*

お久しぶりの更新になりますw noaですw

今日はRLでケーキの食べ放題に行ってきましたw
以前からあこがれであったのですがなかなかねぇ(^^;;
一人では行き辛いし、ケーキの好きな方とじゃないとってのが
あったので、今回ケーキバイキングに行きたいと言われた時は
嬉しかったです。
美味しかったぁwwああいうチェーン店のケーキって大したことないだろうな
なんて甘く観ていましたwあれぐらいいろんな種類を自分の好きな大きさで
食べれるなんて幸せですねw
私はスナック菓子はあまり好きではないのですが、生クリーム系には目がないw
ちょこがちょこっとある奴なんて幸せの極みだしw
ケーキ以外にも軽食が少しあり、スパゲッティも美味しかったw
めちゃめちゃおなかいっぱいになりましたw
当分、糖分はいいです(;^^A
そのあとに映画あるのに・・・・wね、眠気がぁww

まぁその眠気もふっ飛ばすぐらい面白かったストーリーでしたw
13年後のAliceってやっぱりAliceだねw思える内容になっていましたw
コミカルに笑わしてくれるし、ちょっぴりはらはらドキドキ。
チェシャ猫の声がとても好みの声で好きですw


























私は白の女王の動きが好きですねぇ、とても優雅に動かれるので魅了されていましたw
ジョニー・ディップはやはり凄い方ですよねぇw パイレーツのイメージは無くもう
マッドハッターにしか見えないw彼のアリスが去った後に起こった悲しみが
ぐっと伝わってきておとぎ話の中だけの彼が映画のキャラクターとしてしっかり
存在していましたねw
今日みたところはこの間オープンしたばかりww
そしてなんと5月末まで1300円なのですwこれは映画好きの私には嬉しいw
今までは少し歩かないといけなかったのですが駅近なのでもう常連間違いなしw
さぁ、5月中までにあと3本くらいは観に行かなきゃww

2010年3月12日金曜日

*Dr.パルナサス*

こんにちはw  noaですw

交渉人に引き続き観てきたのは「Dr,パルナサスの鏡」

ヒース・レジャーの遺作としてお蔵入りにはさせたくない監督が彼を愛する
友人に掛け合って完成させた作品。

物語は最初、良く追っていかないと分からなくなりそうになるんだけど、
それでもDrパルナサスの苦悩は伝わってくるのである。
そんな中に登場するめちゃめちゃアヤシイ!!!( ノ──__──)ゝジトッー!!役を
4人の人間がリレー形式で演じていくのである。
それを違和感なく演じられるようにしているのが鏡の中の世界である。
いわゆるDrパルナサスの内なる空間は、中に入る人の夢を叶えることも
あれば、悪魔に魅入られることもある。なぜならばDr.パルナサス自身が
悪魔に魅入られた人だからだ。
その世界の表現はとても魅惑的でしたwまさにWonderLand!!!
ヒースというとても素敵な俳優さんが亡くなられたことはとても悔やまれますが
そのことによって生まれた俳優が演じ分けるという面白さも加わりそして
魅了する男優×4人wwこれほどぞくぞくする映画は久しぶりでしたw






ガードレールに裏拳w

こんばんはw  noaですw

今朝、慌てて家を出てダッシュしたら、思わず手がガードレールとがちんこ!!!
うわ~っ、皮がむけたぁ(><;;;と、泣きながら剥げた皮を最後まで剥いで
まぁ、それだけって思ってたら昼になってあれ?痛い?と手を見てみると
なんか、めっちゃ人差し指の付け根のあたりが青黒い・・・・・。
うきゃ~~~(--;;;;
朝から忙しすぎて、全然気付かなかったw
( ̄へ ̄|||) うーむっ、流石に鉄の女とは行かなかったものだ。

ってことで、本物の鉄の女をご紹介w
公開初日に見てきたのですが、いまさらながらにUPw
「交渉人 The Movie」

交渉人はドラマからの映画化。テレ朝は今でこそ毎週見れますが
シーズン1がやっていたころはまだ田舎wリアルタイムでは見れずに
地方は深夜でやっていましたw
米倉さんはそれまでに松本清張のドラマでハマっていて好きで見始めたのですが
これが結構面白かったw
それが、映画化とあってはやっぱり見に行きたいw
あまり先行して予告は見ていなかったので、チーム以外の方がどんな方がでるのか
など、チェックしてなかったんだよね。だから出る人でる人、うぉここで使うか?
ってぐらい有名な俳優陣w

誰が犯人かはすぐわかっちゃって何だったけど、それでも最後までハラハラさせて
くれるヒート感はものすごくて、そして宇佐美玲子のあの強さはやっぱり何回見ても
カッコいいのであるw

ぜひとも映画館でスリルを味わってほしい作品の一つですw

2010年1月27日水曜日

*楽しい音楽の時間です♪*

こんばんはw noaです

久しぶりのブログ更新。
 そして内容はまたしても映画(--;;
 ちょっとSL関係より映画ブログになってきている今日この頃。
 今回観に行ってきた映画は「のだめカンタービレ 最終楽章前編」
 実は年明け早々に観に行っていたのですがブログに書くのに
 ちょっと時間が空いてしまいましたw
 お仕事がちょっと(;^^A 多忙期の前哨戦のような時期に入りまして。
 やることは以前と変わりないんだけど、ちょっと違っていたりで苦戦の日々。
 まぁ、それもなんとか目処がついたところですw
 SL関係はおいおい記事にできたらいいなって思いますw

 
 


 ところで「のだめ」なんですが、実はこの話はドラマが始まった時に
 原作はどんなもの?って購入したら面白くてついつい全巻揃えてしまった代物です。
 原作を基本的忠実に再現していて、初め竹中さんって・・・って思ったのですが、
 いやいや原作のミルヒーも負けると劣らずww
 キャストが上手ですねw登場人物の個性を表現できる人をちゃんと当てはめているから
 違和感なく見れますw それは映画の登場人物もしかりw
 ただ、残念なのが千秋の父親についてはすべてカットされていることかな?
 アニメ版もそうですね。うちはあれこそが千秋の基礎となっているし、彼がアパートを
 出る理由の一つでもあり、それを理解するのだめがいるんですがそれがない。
 どうしてあれほどまでに千秋が師匠を恋うのかとかそういうベースがあるのに
 なぜ?そこだけ?って思えるほどカットされています。
 なにか一つ足りないオーケストラよのうに感じます。
 のだめが共演が決まって喜ぶシーンはあそこまで長くしなくても、逆にそこを少しカットして
 でも父親のエピソードは組み込むべきだったなと思います。
 それでも、映画のなかでのオーケストラの演奏シーンなどは映画を見に来たのではなく
 演奏を聴きにきているように錯覚するぐらい素晴らしいものでしたw
 一本に絞れなかったのだめワールドの後半戦。どのように描いて結末を迎えるのか?
 とても楽しみにできる一本だと思いますw

2009年12月23日水曜日

*AVATER*

こんばんはw noaですww

  以前からこれは絶対3Dで観たい!という映画がありましたw
  それは勿論!「AVATER」ですwww

  明日休日出勤するので今日はちょっと早めに帰ろうwwって時間を
  みるといい時間☆いまから行けば観れるかも?
  と思って行ってみるとあれま人いっぱい(><;;
  席あいてるかな?っておもったらまだ余裕はあったものの端っこのほうw
  それでも一番後ろ側が空いていたので迷わずキープw

  ジェームズ・キャメロン監督は3番目に好きな監督w
  一番好きな監督はロバート・ゼメキス監督。次にジェーリー・ブラックマイカー監督。
  そしてその次に好きなんですw
  彼の作品でやっぱり好きなのは「True Lies」 
  「AVATER]を観終わった後に受けた作品の印象のすがすがしさ?なんて言ったらいいのか
  わからないけど終わった時にトータルでこの作品いいって感じた感覚が「True Lies」の
  時に受けた感じと同じで帰り道にふとそう思ってたら、よく考えたら監督一緒じゃんww
  
  今、字幕で3Dを観ようと思うと公開時から1週間でしか見れない。
  だから結構3D作品ってやっているのに行こうと思う時にはもう吹き替え版しかなく
  それはちょっと・・・・と、思ってしまうからいまだ3Dは観たことなかった。
  3Dといえばユニバーサルの「ターミネーター」・・・・これもまたキャメロン監督じゃんww
  だから結構楽しみにしていたww
  でも、話はよかったけど3Dに関してはまだまだ見せ方に研究の余地あり。
  ユニバーサルの「ターミネーター」の出来がいいだけに、眼鏡が悪いのかなんなのか?
  文字は浮き出るけどここぞという時の浮き出方はあまり浮き出ていなかったように感じる。
  だけど、出てくるほうはあまり…だったけど逆にスクリーンから奥への広がりはすごかったw
  また、キャメロン監督の描きたい世界は映画館のスクリーンでは小さいように思えたw
  もっともっとおっきいスクリーンがあればそっちで見てみたいww
  
  


  ストーリがわかっていてもやっぱり感動し、涙する映画はあるものだww
  どこか宮崎駿監督の「風の谷のナウシカ」を彷彿させるようなところもあり
  心を通わせるってことの大事さがとても優しくて大事なことと思わせてくれる作品に
  なっています。
  以前見た「ワイルドスピードMAX」でその眼力が素敵な女優さんも出演されていて
  うれしかったw端役ですがやっぱりインパクトのある方はどんな役でも写るだけで
  印象深かったですw
  ぜひとも、映画館で観て欲しい・・・ってか、結構見に行かれる方も多いはずですw
  やっぱり、映画館で観て欲しい作品の一つですw
  
  

2009年12月14日月曜日

*空飛ぶ家*

こんばんはw noaです

 RLで友人が結婚することになり年末に帰省しようと思っていたのですが
 早めの帰省も兼ねて帰っていましたw
 まあそんなこんなでバタバタしていてちょっと更新ができていませんでしたw

 それでもやっぱり映画は観たいw
 ってことで行ってきた今回の映画は「カールおじさんの空飛ぶ家」
 前評判もよくて最初の10分などをテレビで見てとても感動したのですが、
 映画館で2回目で観たとしても感動モノですねw
 そして暗転して物語は進んでいくのですが、目的地に早くも到着したかと
 思いきや目前にしてのハプニング、そして到着してからさらに新たな冒険。 
 おじさんの行きつく先はいかに?って感じなんですが、その間の物語に
 見え隠れする乗りのいいコミカルな笑いどころ、ほろっとさせてくれるところ
 が絶妙な映画でしたw
 Disney映画はあまり見に行くことがなく、前に観た作品ってなんだったっけ?
 モンスターインクは見に行ったような・・・・。あと、ダイナソーくらいかな?
 ファイティング・ニモは面白うそうだなって思っていたけど観る機会を失って
 いまだに観ていない(><)
 でも、ピクサー作品はCMなどを観たりしてもアニメの域を超えた鮮やかさが
 すごいなと思っていますが、今回の映画はさらに立体的。アニメはやはり
 迫力あってもどこか2面の世界を感じるのですが今回は3D作品のことも
 あるからかな?私が観た作品は3Dでは無かったけどとても奥行きを感じさせる
 陰影とか凝っているなぁって思います。
 ぜひとも映画館で観ていただきたい作品の1本です☆

2009年12月1日火曜日

*2012*

こんばんはw noaです☆

 ちょっとお久しぶりの更新となりましたw
 何とか忙しい月を乗り切り観に行けずにいた映画に行ってまいりましたw
 予告から結構お金かけてる作品だなwと思っておりましたが、やっぱり
 この派手さがハリウッド映画!!!って感もしないことは無く、ストライキが起こって
 結構、作品がぱっとしなかった頃から言うとこれからの作品を考えても
 まただんだん力つけてきた?って気がします。それでもまだまだ邦画も面白そうな
 作品が控えていますけどねw

 さて、今回観てきた作品は「2012」
 3年後の世界ですね。
 ネタばれになっちゃう可能性もあるのでまだ見られてない方飛ばしてくださいねw



 




 ・・・・・・・・・、3年後本当にこんなになったら嫌だなぁ(--;;
 まぁ、今まで散々ノストラダムスだの南海大地震だのいろいろ脅かされづづけて
 また新たな予言? 惑星が一直線に並ぶことによって何か起きるならもう数年前に
 グランドクロスも経験しなかったっけ?などと思いつつ観ていると、以外にもマヤの
 予言がどうのこうのもちょっとしか説明もなく話は進むのだけど、確かに破壊力はあった。
 ただ、やっぱりこの手の話。平凡な家庭の父親が急にヒーローになっちゃう。
 ・・・( ̄  ̄;) うーん
 脱出劇はやっぱりわくわくドキドキしちゃうもの。でもその背景のキャラクター設定や
 家族のドラマのところでなんだかなぁ(;^^A 
 主人公の家庭が離婚してて子供は新しい父親なる予定の人によくなついている・・・・
 よくある設定のうえ、子供に彼はいい人だよ。もっと彼をよく知ってよって説得される
 始末。でも、その彼も亡くなってしまう上の家族のハッピーエンド・・・・なんだかなぁ。
 最後に脱出する為の船に乗るのだけど、そこへ来てもなかなか乗れなくて暴動が
 起きるほど、その暴動を見て「我々はこれでいいのか?子供たちに誇れるのか?」
 って説得して暴動してた人たちを船に乗せるのだけど、船に乗っているのも暴動を
 起こしているのも船に乗る為にお金を出して「助かるチケット」を買った人たち。
 それで尊いと言えるのだろうか?
 そして一番スクリーンで違和感があったのがトリーミージョーンズの日本の首相。
 いつから彼は日本の首相になったんだか( ̄▽ ̄;;;彼の顔が映るたび、某CM
 を思い出してしまって、折角の緊迫したお涙頂戴のシーンでも思わず笑った。

 本当にこの世がこういう危機に陥ってもこの映画ほど世界は壊れるのだろうか?
 壊れ方は違うが、漫画家の樹なつみ先生が描いた「OZ」みたいに結構各地で
 しぶとく生き残る人もいればいいのになぁ(^^;;
 その時になって、まずどんなことをしても生き残る。そして新しい環境にすぐ適応
 できる。そういう人が生き延びるのか?はたしてそれはわからないけど、自分が
 そういう時になってどうなるかも変わらないけど、今だってそれなりにもがきながら
 生きているんだから、最後まで諦めないwっていうのもいいよねw

2009年11月12日木曜日

*WhiteOut*

こんばんはw  noaです☆


  残業したいのにできない(><;;
  休みの日にはできるだけ出勤したくない(><)
  
  だけど今の職場、残業はそこそこなのに休日に出る方が多くて
  あまり遅くまで残業ができない。そして、できるだけ仕事をはかせたい
  のにどんどんたまっていく、それに比例してストレスも溜まっていく....。

  まぁ、考え込んでも始まらないので、ぎりぎりまで仕事をしたらレイトショーへ
  駆け込みwww

  今日見てきた映画は「WhiteOut」
  最初このタイトルを聞いた時、織田裕次主演の映画が思い浮かんだので、
  きっと雪の嵐の中の話だということは予想がついた。
  でも、あまり予告も見ていなかったのでレイトーショーで来たものの何を
  見ようか迷って店員さんに聞いてみた。
  これってどんな映画ですか?って。
  ・・・・・・ホラーです。
  ・・・( ̄  ̄;) うーん
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・( ̄  ̄;) うーん
  ・・・・・ホラーは苦手です。


  ホラーですか?


  確か、ホラーってもう一本なかったかな?同時期にホラー作品が2本?
  って、確認すると店員さんは広告用のチラシを出してくれて見せてくれたけど
  そこには『サスペンス』とでかでかと書いてあった。

  ・・・・・・サスペンスなら大丈夫です(;^^A

  ということで。

  主人公はケイト・ベッキンセール。彼女の名前を聞いて思い出すのは
  「パール・ハーバー」よりは「ヴァン・ヘルシング」ですねw
 
  表情は硬いけど、過去のトラウマを引きずりながらも南極の僻地で
  自分の使命感を捨て切れずにもがいている様がぐっときましたw
  内容自体はありがちなサスペンスものですが、ラストがどうなるか...。
  
  でも、サスペンスものでボブのおかっぱ?はどうしても『スカリー』を
  想像させ、そして氷の下に埋まっている機体。
  ・・・( ̄  ̄;) うーん、「X-Files」を思い出してしまう。

  奇怪な死体などは散々、X-FilesやCSIを見てきたので怖くはないのですが
  最初にホラーです。って言われたのが尾を引いていたのか?
  必要以上にドキドキ(--;;
  犯人が襲ってくるシーンはほんと怖かったです。視界が悪い上に猛吹雪。
  立っているのもままならないのに、いつピックが飛んでくるかわからない。
  そのぎりぎりのラインを見るのにはハラハラしましたw


2009年10月22日木曜日

*さまよう刃*

こんばんはw noaです。

 10月は予告通り? 見たい(><!って思う映画がいっぱいで、仕事帰りに
 映画館へ通い詰めています(;^^A
 今日見た映画は邦画の「さまよう刃」
 前にも書いたとおり、ワタクシ邦画は余り映画館で見ることはないデス。
 まぁ最近はドラマからの続きものとか、邦画自体が面白くなってきている
 こともあって昔と比べて本数は多くなりましたが(^^)
 今回見ようと思ったきっかけは竹ノ内豊が出ているから( ̄▽ ̄;;
 ミーハーな理由でごめんなさいww
 まぁ、たけちゃんは「星の金貨」で初めて見て、あの時の役にどっぷりハマってから
 ずっと見てきましたw
 ちょっと憂いのある眼差しにくぎづけですw
 今回の映画は題材がとても重たく、正直どう言っていいものかと戸惑います。
 主人公の父親の視点に同情するのなら、思いを遂げてほしい。
 警察や今現在の法律の観点から言えば、たとえどんなことがあっても
 復讐という形で人を殺すことはしてはいけないこと。
 その狭間に揺れる心を竹ノ内豊は見事に演じられていて、最後まで
 揺れていた心を私も未だ引きずっています。
 ただ、この映画のラストシーンに入る時に伊藤四郎さんが演じられた真野刑事
 のセリフが最初はたけちゃんが演じる織部刑事のとった行動に対しての戒め
 のセリフだと思っていたのですが、たぶんですが最後の真野刑事の行動に
 反映するセリフだったのではないかとふと思ったんです。
 拳銃所持命令がでて、許可待ち。
 だけど、あの距離で犯人である主人公を打つのに即死させる打ち方は
 きっと現実ではありえないと感じたからです。銃を持っている手を打つ
 または、致死に至らない腹部など場所はあったはずです。
 そして、それが最後の回想シーンに繋がるんだなと思います。
 それが、果してよかったのか?それでよかったのか?
 この物語はこの物語の終わり方をしたけど、現実に起こっている同じような
 ケースではこんな終わり方はできない。
 映画は終わるけど遺族の気持ちは永遠に続いて行く。
 そういう複雑な思いを抱きつつエンディングに繋がる演出がとてもうまかったので
 感心し、それがいっそいろいろ考えさせられる時間を与えていました。

2009年10月20日火曜日

*THE PROPOSAL*

こんばんはw noaですww

  映画2本立てということで、ブログも2本立てですw

  さて、もう一本観た映画はサンドラ・ブロックの「あなたは私の婿になる」
  (〃^∇^)o_彡☆あははははっ
  邦題にめちゃくちゃ笑いましたw
  まぁ、映画の中のキャラはCMの表現とはちょっと違う女性でしたね。
  もっと映画のキャラクターは魅力的でチャーミングな女性でしたw
  ただ、17歳の時に両親に先立たれ、身寄りもなく独りで生きていくうちに
  強がってとんがって、ひとに甘えることができなくなり、ただ、仕事もできる
  からなんか孤立感を深めてたって感じの女性です。
  まぁ、魔女と呼ばれるぐらい厳しく、他の従業員が社内メールで噂を回している
  姿が笑えましたw
  そんな中、国外退去問題にふと思い立って出したほぼ脅迫のような提案。
  上司も半ば目をつぶっている?ふしも見られるその取引。
  最初はビジネスよって割り切っていたのに、相手の家族の優しさに触れている
  うちに「私、思い出したの。家族の温かさを」っていうセリフが身にしみましたね。
  まぁ、そんな場面でもコメディエンヌの本領発揮と言わんばかりに、コントでも
  もう使わないような船からこけるシーンとかには笑えましたw
  サンドラのらぶコメはもうやりつくしたってぐらい多いですが、それでも
  やっぱり安心して笑って見ていられるし、ちょこっとホロってさせてくれるw
  サンドラ・ブロックは本当は最初元彼が好きだった女優さんなのですが、
  一緒に見に行くうちに私も彼女の魅力にはまっていますw
  
  
  

*私の中のあなた*

こんばんはw noaですw

 ふと思い立って映画を見に行くとカード会員様1000円Day♡
 1,000円という響きに気を良くしてみてしまった2本立てw
 まず、一本目はもうCMもがんがん流れていてCM見ただけで泣けてくる
 作品ですw
 キャメロン・ディアスは「マスク」で当然知ったのですが、その後の彼女の
 ケラケラとした人柄が好きで映画は欠かさず見てますが、今回の作品
 は女優としての彼女が見えた気がします。
 内容は一人の病気の少女を取り囲む家族の物語ですが、子を死なせたくない
 という母親の必死な思いと、それがその子からもういいんだよって言われた
 時の心情がよく伝わってきてかなり泣けました(;;)
 子役のベッキー似のアビゲイル・ブレスリン♪かわいいですねw
 この先どういう風になっていくんでしょうねw
 この映画は誰かが主役という感じではなく全体的に家族というところに
 スポットが当たっていて、それを表現するためにみんなのチームワークが
 よかったんだなってめちゃめちゃ感じられるんですよ。
 ある一家の物語だけど、自分たちもありうること。
 そんな物語にどっぷりと引きずり込まれていました。


2009年10月11日日曜日

*MAX*

こんばんはw noaですww

 10月は映画も見たいのがいっぱいw
 まずはじめに見に行ったのが『ワイルド・スピード MAX』
 こういう感じの映画はあまり見ないのですが、出ているのが
 ヴィン・ディーゼルとなれは話は別w
 この一番最初の映画は見ていないのですが、トリプルXで好きに
 なってから、彼の出演作は見ていますw
 何とも声が素敵★ 聞こえてくる声がとても心地いいのです^^
 『ワイルド・スピード MAX』は一番最初のメンバーの続編となっています
 だけど、それを見ていない方でも全然話は楽しめますよぉw
 映画の中のヴィンの切ない眼差しに涙が出そうになりました。
 展開も早いけど、車の走行シーンもめちゃはやっ!!!
 目で追いかけるのが大変(*―*;;
 でも、二人の主人公のかっこよさをちゃんと引き出していたし
 復讐ものの話ではあるけど、なんか芯の通ったぶっとさというかんじを
 受けましたw
 ぜひとも映画館で観て頂きたい作品の一本w

 

 そして、帰りがけにこの間のコインを使わないとww
 だって、預け入れの期限って一カ月ぐらい?
 まぁ、それだけ来てもらわないとというお店の思惑にのりつつ。
 この間と同じゲームをしたのだけど、今回もメダルがなくなりつつ
 もうやめようかなという時に限って出ましたjackpot !!
 それもゴールドの方ww
 だけど、出したちょっと前に他の方も出していてメダルのオッズがめちゃ低い(;;)
 だからあまりうれしくない!!
 まぁ、その他のオプション的なモードもゲットできていたのでそちらと合わせると
 2400枚ぐらいは勝っていたので今回もまたメダルを預けることができた。
 あぁ、お店に踊らされている・・・・・。
 でも、やっぱり時間つぶし的には楽しいんだよねw

2009年10月1日木曜日

☆Jackpot☆

こんばんはw noaですww

 今日は“サブウェイ123"を観てきましたw
 ジョントラボルタが出ているから見逃さないようにwwって思っていた作品です。
 最近見なかったかな?って思ってたらめっちゃ様変わりしていて驚きました(;^^A
 でも、演技力は抜群ww
 今回も悪役ですが、市長にやり玉に挙げられて投獄されたことを私怨にもち
 派手な誘拐劇を起こして現金を要求する。だが、その裏に隠された思惑があり....。
 悪役って一言で片づけられないくらい幅広い悪役を演じているジョントラボルタ。
 やっぱり印象深いのは「フェイス・オフ」ですね。
 あの時点ではニコラスの方が演技力は上だと思いますが、でもあの約はトラボルタ
 の最初の幸せな頃のシーンの演技があるからこそニコラスの演技が引き立ったと
 思っています。
 今回の役はとにかく市長を欺いて金儲けをする。それに固執しているって感じが
 しました。元証券マンなんでしょうか?だから頭もいいって設定。
 そして、とても非情。容赦ないときは容赦しない。

 


 この作品は結構、静と動が激しいです。
 パトカーなどのチェイス時は音楽ガンガンのシーンのカッティング編集技術
 のうまさ。だからすごくドキドキ。
 逆に交渉の時は音楽がないから、静かなんだけど交渉次第では・・・って
 感じでやっぱりこちらでもハラハラ^^;;
 映画館で見れなかったという方は半年後のレンタルを楽しみにしてくださいww

 さてさて、気分よくそのまま帰えりゃいいものを、ふとメダルやっていこうかな?
 なんて思ってこの間、横の横ぐらいのおにーさんがjackpotを出していた
 機械にまたチャレンジw
 今回は結構スロットも回ってjackpotチャンスもあったので楽しめましたw
 あぁ、もうちょっとメダルがなくなるなぁ><;っていう時にチャンスが来て
 また、帰るタイミングを逃してしまう。そしたらやっぱり狙うはjackpot。
 閉店間際になって最後のチャンス!!!って感じになってめちゃめちゃ祈って
 出ましたwjackpot!!!!!!!
 まぁ、ゴールドとシルバーがあって出る枚数が違っていて当たったのはシルバーで
 1500枚程度。これがゴールドだったら2400枚。
 実際、ランキングでは8000枚ぐらいまでのを当てた人もいるみたい(^^;;
 一度は当ててみたいと思っていたけど当たると本当に驚きですww
 
 そして更にびっくりしたのがメダル預ける機械。
 昔はポイントカードみたいなものを渡されたんだけどいまやメダル機も
 銀行のカードと同じで生体識別認証が組み込まれていて手の静脈を
 登録するから他にカードも何もいらない。
 カップルで来ていて彼女の方がめちゃくちゃ当てて預け入れをしたとき、これなら
 彼女が忙しくてこれないって時に彼氏が他の女の子を連れて来て遊んだり
 できないなぁwwなんてふと思っちゃいましたww

2009年9月19日土曜日

*TAJOMARU*

こんばんはw 今日はヨドバシカメラで迷子になったnoaです(;^^A

 眠気が午後も抜けず、連休前のやる気のなさ。
 5時Justにダッシュww
 映画「TAJOMARU」を見てきましたw
 まぁ、B’zがエンディングってことなので邦画だけど見たいなぁww
 って思っていて、予告編などでは結構おもしろそうだなって思っていたので
 終わらぬうちに行きたいなってことでふと行ってまいりましたw
 
 芥川龍之介の「藪の中」
 結構有名なお話ですが今回の映画はシンプルにまとめていたなぁと思います。
 世継争いに際して外部からの思惑によりその地位も名誉もはく奪された男が
 それ以上に大切な女性と逃げたにも関わらず、その落ち延びた先で愛した
 女性に裏切られ(まぁ弱かったっていうのもあるけど(^^;;)
 ズタボロでひょんなことから”多襄丸”の名を襲名したけど、京の様子を聞いて
 戻れば家臣が自分の名を名乗りその妻の座に愛した人がついていた....
 
 小栗旬さんは最初「花より男子」で見かけたとき、ちょっと自分の中のマンガの
 花沢類とかけ離れていたのであまり好きではなかったですが、ここ最近は
 きまってる感じの役どころや、この前の「スマイル」の演技が本当に怖いくらい
 はまっていて あぁこの人凄いなぁって思い俳優さんとして興味を持ち始めて
 いました。
 先日のとんねるずの「みなさんのおかげでした」でのりさんと飲みに行った時
 の映像で後から来た女子アナの愚痴にだまり込んでいた小栗がのりさんに
 発言を振られて言った一言が「かっけぇぇぇぇwwww!!!!!!」と思わせてくれましたねw
 写真撮るなら、被写体として撮ってみたい俳優さんの一人ですw

 あと、アコ役の女優さん。名前は知らないんだけど最初仲間由紀恵さんっぽいなぁ
 って思ったけどぱっとしなかったんだけど、話が進むにつれてひきつけられるように
 なって、最後は泥だらけなのに育ちの良いお姫さんの高貴さが出ていてなかなか
 良かったですw

 お話は悲しいけどこの時代の権力争いの無情さとかを2時間枠でちゃんと描けて
 いるなぁって思う。展開は早いけどわかりやすかったし。
 やっぱり、フラットな気持ちでみていてちゃんと涙が出てきたのでいい作品だと
 思いましたね(^^w
 まぁ、まだ終わらないと思うのでこの連休、映画を見ようかな?って思ってるあなた!
 いかがですか?(*^^*)

 
 

2009年9月10日木曜日

*ぼくらの旗*

こんばんはw noaですww

 行ってきました”20世紀少年”
 長かったぁwwwwwww
 終わったら11:20分。でも終電よりちょっと前の各停は結構混み合っていた(^^;
 それにしても、面白かったですw
 マンガは読んでいないので結末は知らなかったけど、友達が誰かってのは知って 
 たんだよね。だからどういう風に終わらすのかな?とか期待もあって、はらはらしながら
 見ていましたw
 それにしても、佐々木の蔵ちゃんの出番すくなっ!!!!!
 まぁ、しょうがないんだけどね(;^^A

 カンナがケンジおじさんと再会したシーンはちょっぴり泣けましたw
 カンナ役の平 愛梨さん、この女優さんほんとかわいいなぁと思います^^
 似合ってるよねwこの役に。
 まだまだ新人さんなんだけど、スクーリン映えのする顔立ち。そして声がいい。
 これからを期待できる女優さんw
 
 バーチャルの世界だったけど、それでも”ともだち”に友達ができてよかったなと。
 ちょっと淋しく切ない気持になりました( ; ; )

 
 

2009年8月11日火曜日

The Half Blood Prince

こんばんはw  noaです。

  台風来てますねぇ^^;;
  久しぶりの気がします。
  幸い私のいるところは、現在の雨風の影響はあまりないのですが、
  各地で大変な災害になっているところもあり友人などがいるところが
  大丈夫かなと心配しております。

  さて、先日行ってまいりましたハリッポッターですが、もともと原作を読み始めて
  最後まで読みましたし、読んだからにはやはり映画館で見ておきたいという
  心情でしてA(^^;
  初めのころを思うとほんとみな成長したなぁと感慨深く作品を見てしまいます。
  一番印象深かったのは、ロンが浮かれてハーマオーニーが傷ついていたときに
  魔法の練習で出していた小鳥をぶつけようとしたところ.....。
  怒りというかなんというか情けなくも哀しくもいろんな気持ちが入り混じって、
  ほんとは八つ当たりなんてしたくないだろうけど彼女の性格だとぶつけるしか
  なかったというか、そんな微妙な表情を浮かべたエマ・ワトソンが良かったです。
  
  いよいよクライマックスに来ましたねぇw
  この作品で一番好きなのはハーマオニーなんですが、次に好きなのがスネイプ
  なんです(^^ww
  結構、スネイプがスキって方いらっしゃいますねw
  憎きライバルの子供なのに最愛の人の子供でもあるはりーに憎まれ口も叩くけど、
  それなりにハリーに対して愛情ももっている(まぁ好きな人の面影だけ)
  その気持ちを持ったままいて守護霊まで好きな人と同じぐらいにしちゃうんだから、
  なんかとっても切なくなってしまいます。
  うちは、彼が物語の中で一番やさしい人だと思います。

  

2009年8月5日水曜日

女神の報酬

 こんばんはw noaです☆

  予告通り行ってきました映画、アマルフィ 女神の報酬♪
  ですが、痛恨の時間ミス(><)間に合うと思って少し残業していたら、
  ちょっと急ぎなので....なんて声がかかる( ̄□ ̄;;;
  まだ、自分の担当ではなくお預かり仕事なのでぽいっって放り出すわけも
  映画なので・・・なんて言って帰れるわけもなく最初の30分が見れなかった(;;)

  でもでも、入って座ってすぐその世界に引き込んでくれる力技!!!
  背景は街全体が美術館?って思わせてくれるイタリア。・・・・なのに背景はピントが
  あうことは少ない。あくまでも登場人物の思いが前面に出てきている。
  そして、美術に俳優が負けることなくどーんとキャラクターの感情が流れ込んできて
  もう涙涙(;;)
  パンフレットは後で買う方なんで、劇中で感じたことがあとで書いてあると何となく
  ほくそ笑んでしまう。
  ひとつは、その背景の撮り方。めちゃ有名なところばかりなのにほんと単に通過点。
  でも、逆にそれがアマルフィの海岸線を引き立たせている。
  もうひとつは、ネタばれになるけどごめんなさい。
  佐藤さん演じる犯人の方の思いが籠った一枚の写真。
  その中に映る奥さんのほほ笑む姿が印象的だったのです。普通に見ていれば
  単にそこに映るだけの方なのだけど、後でパンフレットを読んであぁって感動。
  写真の中だけの方なんだけど、絶対この方って佐藤さんが推薦したんだって。
  そんなこだわりが、ちゃんと映像を通して伝わっていた。

  織田さんめっちゃいい!黒田外交官っていうキャラクターがまたひとつ彼の中に
  存在していて、派手に銃でどんちゃんやるわけでもなく熱い説得台詞があるわけでもなく
  ただ、そこに居て人を気遣う。どうすれば人を助けれるか考えてる。でも口下手そう。
  そんな黒田外交官という人物が魅力的なんだよね。

  確かに製作費をかけてやっているだけあるけど、でもそれだけではなく本当にこだわって
  いるしカメラワークもうち好みでした(^^;
  "ホワイトアウト”も見ているので今回の織田さんと佐藤さんの絡みはどうしても"ホワイトアウト”
  を思い出したけど、数年経ってお二人とも素敵に歳をとられて男の色気がむんむん(><)
  そして、天海さんの強い女性の中のふとした弱さがなんかね、包んであげたい助けてあげたい
  って思っちゃう。 
  戸田さんも好きでこれからも期待している女優さんです。今回も主役ではないけど脇にいて
  脇の役の感情、行動、成長とかちゃんと見えていてやっぱりいいなぁ彼女。

  邦画なのに洋画を観た。そんな感じですね。
  うーっ、30分のためにもう一度見に行こうかと思っている( ̄▽ ̄v
  さて、今日の帰りには金曜日に”ハリポタ”予約しましたよw
  今度はレイトだからもう少し遅くなっても全然間に合う(^^;;
  今から楽しみっす♪